今まで自力という事にこだわってきたが、他力という事にも目を向け出した。

自分というものを見つめ続けていると、そこには宇宙の意思というかエネルギーという波動ご存在している事を感じる事がある。

このエネルギーがか最終的には身体を整えたり心を整えたりしてくれている。

まぁ、そこに至るまでの色々なエネルギーや道があるのだが。

そして神や仏、マントラや真言であったりするものを唱えたり祈る事で自意識に囚われない生き方をする事ができるのだと気づいた。

そして皆その神の子であったり弟子であったりという意識を持つ事で謙虚な気持ちが生まれ慈しみの心が生まれ感謝の気持ちが生まれ許しが生まれてくる。

これからは他力の道も学んでいく事にする。